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ショウキT-1でウイルスを撃退!

ニュース 2017年05月30日

かぜの原因はウイルス

 

冬だけでなく夏にも引くことがあるかぜ。鼻・のど・気管支などの呼吸器粘膜の急性炎症の病気の総称で「かぜ症候群」「感冒症候群」と呼ばれます。

かぜの原因は大きく分けると、寒気などの外からの刺激による非感染のものと、80%はウイルスが原因によるもので、基本的には大人のかぜも、子供のかぜも変わりはありません。大人から子供まで、最もよくかかるかぜが、いわゆる「鼻かぜ」です。鼻みず、鼻づまり、くしゃみなどが主な症状です。

冬場に多い「鼻かぜ」ですが、特に子供は、季節を問わず1年中かぜにかかります。 また、かぜを引く回数も、大人に比べると圧倒的に多いといえます。大人はあまりかからなくても、子供がかかってしまう特有のかぜがあります。ウイルスの種類や季節によって、のどの痛みや咳など、いろいろな症状を伴います。

熱やのどの痛みを伴うときには、抗菌薬や抗生物質がよく処方されます。本来、これらは「細菌」を殺菌する薬で、かぜの「ウイルス」には無効です(細菌とウイルスは別もの)。細菌による二次感染時やその予防目的で使用されるわけですが、必ずしも必要なわけではありません。欧米では、安易な予防目的での使用は慎まれています。ふだん健康な人の鼻かぜや軽いかぜには必要ありません。 

 

ウイルス画像  

 

妊娠中は特にウイルスの病気に気をつけよう

 

 妊娠中のインフルエンザや風疹などのウイルス感染に注意しましょう。

ウイルスや細菌などの微生物が原因となって発症する病気を「感染症」といいます。このウイルスや細菌が、妊婦さんからお腹の赤ちゃんへ移行して感染するのが「母子感染」です。妊娠中に感染してしまう女性もいますので、油断は禁物です。

感染症の種類によって感染経路は異なりますが、流産や早産など胎児への影響があるものが多いため、早期の治療と予防が不可欠です。

 妊娠中に気をつけたい感染症としては、インフルエンザ・風疹・りんご病・HTLV-1(ヒトT細胞白血病ウイルス)・サイトメガロウイルスなどが挙げられます。これらは全てウイルスによる感染症です。胎児に影響が出やすいため妊婦さんは特に注意しましょう。

 

たんぽぽ茶ショウキT-1でウイルスを撃退!

昔からドイツでは、冬に体内にたまった毒素を出すために春先にタンポポを食べる習慣があります。中国では風邪の治療や解毒の薬として使われています。

 ショウキT-1はレトルトパックで、煎じる必要がなく、携帯に便利です。一日1~2包で効果が期待できます。

当サイトで紹介しています「たんぽぽ茶ショウキT-1」は、非常に高い抗ウイルス効果があることが判明し、抗C型肝炎ウイルス効果やインフルエンザやヘルペスなど抗ウイルス作用が認められています。

 たんぽぽ茶ショウキT-1には、「ウイルスのRNAブロック作用(ウイルスのコピー増殖抑制作用←T-1成分にウイルス蛋白との高い親和性がある為)」があるので「ショウキT-1には、抗ウイルス作用がある」と言えます。

 インフルエンザ以外に咽頭結膜熱、A群溶血性レンサ球菌咽頭炎、感染症胃腸炎、水痘、手足口病、伝染性紅斑、突発性発疹、百日咳、風疹、ヘルパンギーナ、麻疹、流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)、急性出血性結膜炎、流行性角結膜炎等のウイルス病に効果が期待できますので、不安に感じていらっしゃる方々にお勧めです。

 

 

 

子宝カウンセラー

鎌谷 功

 

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