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甲状腺機能低下症の方に朗報!!

ニュース 2017年08月30日

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甲状腺機能低下症(出現頻度上位10 症状)

1,お肌の乾燥(89%) 2,疲労感(70%) 3,むくみ(60%) 4,寒がりになった(58%)5,脱毛(55%) 6,体重増加・声がれ(48%) 7,便秘(61%) 8,無気力(26%)9,傾眠(25%) 10,月経異常(17%)

兵庫県 隈病院HP より引用

http://www.kuma-h.or.jp/kojyosen/hormone/tarinai.html

 

Q.

たんぽぽ茶「ショウキT-1」は、なぜ甲状腺のホルモン異常に使われるのですか?

A.

甲状腺ホルモンは、視床下部からの命令によって作られます。

ショウキT-1は視床下部を元気にする事によって、甲状腺のホルモンバランスを整えます。

 

《改善症例》

ホルモン剤によって治療をしていましたが・・・。 20代前半 女性  橋本病と診断

 

ホルモン剤を処方されていましたが、症状の改善は見られませんでした。そこで、邵輝先生を紹介して頂き、全身のホルモンバランスを整える為にたんぽぽ茶「ショウキT-1」を勧めて頂きました。1日に3袋服用しましたが、3ヶ月後から症状の改善が見えてきて、1日に2袋、1袋と服用量が減り、現在は1日1袋を欠かさずに飲んでいます。

 

たんぽぽ茶「ショウキT-1」で改善しました。     30代 女性  橋本病と診断

 

体調が思わしくなく病院にて検査を受けると「甲状腺機能低下症」との診断を受けました。その後、ホルモン療法を続けていたのですが改善しませんでした。このまま薬を飲み続けるのが嫌だったので、いつも相談している漢方薬局に「自然食品で改善出来ないか」と相談をしたところ、たんぽぽ茶「ショウキT-1」を紹介して頂きました。

毎日1日2袋ずつ飲み続けると、2ヶ月後から体調が良くなりました。またショウキT-1には「解毒作用がある」と伺っているので、ホルモン剤の解毒もしてくれると期待しています。

東洋医学融合研究会研修用資料より引用

 

甲状腺機能亢進症                41歳 女性  バセドウ病と診断

バセドウ病は、甲状腺の自己免疫疾患です。この患者さんは、19歳でバセドウ病を発病し、ホルモン剤のメルカゾールを1年くらい服用しました。10年後の30歳で再発し、6ヶ月間薬を服用しました。

36歳で再々発して再び薬を服用しましたが、膵臓の数値(CA19-9)が急激に上昇して低血糖を起こし、鼻詰まりや鼻水、頭痛がひどく、夜に眠る事が出来ませんでした。2004年(平成16年)10月より、メルカゾールを中止してたんぽぽ茶「ショウキT-1」を使用すると、キーンと走るような頭痛、鼻詰まりと鼻水の炎症が改善され、気持ちよく眠れるようになりました。使用をやめると症状が出てくるので、現在も続けて使用されています。バセドウ病の状態も安定しています。      「解毒革命」より引用

 

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