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なかなか妊娠しなかったご夫婦の場合

喜びの声 2014年12月12日

 私は33歳で、主人は40歳です。

元々基礎体温は、綺麗な二相のグラフでした。

 

高温期への移行もスムーズに上がり、生理が来る時の低温期への移行も良いです。

結婚してまだ5カ月だったので「不妊症」という定義の中には入らないから

本来なら様子を見ても良い段階でしたが、主人の年齢を考えて漢方薬局を訪問しました。

 

たんぽぽ茶「ショウキT-1」を1日2包服用を始めました。
 病院への通院を始めたらすぐにクロミッドと黄体ホルモンの服用が始まりましたので、

生理時の経血の量や排卵期のオリモノの様子等に注意を払いました。

 

翌月からは温灸器を毎日妊娠三穴に1回始めましたが3か月目にクロミッドや

黄体ホルモンの服用でグラフが乱れ排卵も無い状態になったので、

不妊治療を専門としている病院へ転院しました。

 人工授精時に主人の精子の濃度と運動率が基準を満たしていないことが判明し、

乏精子症と診断されました。主人もたんぽぽ茶「ショウキT-1」を1日1包の服用を始めました。

 一相になっていた基礎体温表が二相に戻り、グラフも整い始めました。

 

翌月には主人はたんぽぽ茶「ショウキT-1」を1日2包の服用に変更し、

1ケ月後に人工授精をしました。その際に検査数値を見ると、

主人の精子濃度が1600万個/ml→2500万個/ml運動率が39%→ 54%に上がっていました。

 

その後、妊娠検査薬で妊娠反応陽性が出て病院にて胎嚢も確認しました。

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