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46歳 AMH0,16 まさかの自然妊娠

喜びの声 2015年12月08日

46歳、最後の希望として

 

IVFに何回も失敗した後、最後の希望として今年の4月より英ウィメンズクリニックでの治療をスタートしました。

46歳で、AMHは0.16、極めて低い数値です。
塩谷先生の初診及び漢方相談の邵先生の診察後、IVF及び自然妊娠両方で治療スタートです。

卵子の質を改善するため、5月よりたんぽぽ茶ショウキT-1を1日6包の服用をスタートしました。

8月に採卵2個,初期胚1個(2細胞グレード2)の凍結、たんぽぽ茶ショウキT-1は1日6袋の服用を継続。

10月に2回目の採卵で3個,初期胚1個(5細胞グレード3)凍結。

たんぽぽ茶ショウキT-1を服用後、半年で卵子の質の改善が見られた。

酸素の取り込みを増やし、卵子の成長のカギであるミトコンドリアのATP活性を促すため、11月よりスーパー紅景天を1日6粒追加しました。

来年早々に採卵予定でしたが、自然妊娠されました。

HCG9690で、お医者さんの勧めで後日、超音波検査をされます。

46歳でまさかの自然妊娠です。

AMHが1以下で高齢でも、たんぽぽ茶ショウキT-1は、素晴らしい結果をもたらしました。

いま悩まれている方にぜひともたんぽぽ茶ショウキT-1をおすすめします。

 

★☆★豆知識★☆★

 

AMHとは?

 

AMHとは抗ミューラー管ホルモンのことで、卵巣にある成長できる卵胞がどれだけあるか調べる検査です。
血液検査で調べることができ、あとどれくらい卵子があるか見ることができます。

なので、排卵するたびに数は減っていき、採卵すると数がいっぺんに下がることもあります。
逆に言えば、妊娠すると値は変わらずそのまま保存されます。

AMHの基準値は
25歳~30歳 50
30歳~35歳 40
35歳~40歳 20
40歳~45歳 10
45歳~50歳 5

となっていますが、実際人によって個人差があり30代でも一桁の方はおられます。
これを卵巣年齢と呼んでいますので誤解を生じやすいですが、この値はあくまでも残りの卵胞の数を示したので、30代の方が一桁だからと言って40代の方と同じ卵子の質かというと違います。

 

さらに詳しくはこちらをご覧ください。

AMH

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