日本生殖医学学会(2017年) にて発表

日本生殖医学学会

発表タイトル:不妊症患者に対するたんぽぽ茶ショウキT-1服用後の「冷え性改善」アンケート調査結果

発表者:邵輝(1)、白莉(1)、山口庸仁(1・2)、野崎利晃(1・3)、Dong Tingxia(4)

(1)株式会社徳潤 (2)英ウィメンズクリニック内サプリメントサポートセンター (3)漢方の野崎薬局 (4)英ウィメンズクリニック

 

発表タイトル:子宮内膜由来細胞株Ishikawa細胞におけるプロゲステロン受容体へのタンポポT-1抽出物の効果

発表者:邵輝(1)、白莉(1)、山口庸仁(1・2)、野崎利晃(1・3)、Dong Tingxia(4)

(1)株式会社徳潤 (2)英ウィメンズクリニック内サプリメントサポートセンター (3)漢方の野崎薬局 (4)香港科技大学

 

日本生殖医学学会(2016年) にて発表

日本生殖医学学会

発表タイトル:高齢IVF患者に対して、蒲公英から抽出したT-1により卵子の質を上げた

発表者:邵輝 株式会社徳潤 

日本生殖医学学会(2012年) にて発表

日本生殖医学学会

発表タイトル:タンポポT-1エキスはマウス生殖ホルモン受容体の発現量を増加させ、中年マウス排卵数を増加した(日本語訳)

発表者:株式会社徳潤医薬研究所 邵輝、野崎利晃 ;大阪市立大学産婦人科 本田謙一

第19回 日本IVF学会 学術集会 in神戸(2016年) へ参加

日本IVF学会

第34回和漢医薬学会 にて発表

第34回和漢医薬学会 2017年

発表タイトル:アセチルコリン誘発カテコールアミン分泌に対する松節抽出物成分阻害効果の検討

発表者:邵輝(1・2)、山口庸仁(1・3)、橋本実沙樹(1・4)、野崎利晃(5)、柳原延章(2)

(1)株式会社徳潤 (2)産業医科大学 (3)サプリメントサポートセンター (4)萬育堂薬房 (5)有限会社漢方の野崎薬局

第33回和漢医薬学会 にて発表

第33回和漢医薬学会 2016年

発表タイトル:生理痛に対する松康泉の有効性について

発表者:野崎利晃(1・2)、邵輝(1)

(1)株式会社徳潤 (2)有限会社漢方の野崎薬局

第32回和漢医薬学会 にて発表

第32回和漢医薬学会 2015年

発表タイトル:松康泉の鎮痛機序について


発表タイトル:ET-1誘発兎眼循環障害モデル使用によるショウキT-1の研究

第31回和漢医薬学会 にて発表

第31回和漢医薬学会 2014年

発表タイトル:タンポポ葉抽出物T-1エキスによる血糖降下作用

第30回和漢医薬学会(2013年) にて発表

第30回和漢医薬学会 2013年

発表タイトル:不育症患者に対する松節エキス服用による動脈硬化リスク軽減効果の検討

発表者:神戸東洋医療学院 邵輝、株式会社徳潤 野崎利晃、天津中医薬科大学 応森林、楽山中医院 湯亦新

第29回和漢医薬学会(2012年) にて発表

第29回和漢医薬学会 2012年

発表タイトル:不育症患者のPGS2産生抑制による松節エキスの流産予防効果の検討

発表者:神戸東洋医療学院 邵輝、株式会社徳潤 野崎利晃、天津中医薬科大学 応森林、楽山中医院 湯亦新


発表タイトル:蒲公英の抗ウイルス活性成分の解析

発表者:武本眞清(1)、魏 興強(1・2)、大黒徹(1)、田中謙(3)、小松かつ子(3)、邵輝(2)、白木公康(1)

(1)富山大学大学院医学薬学研究部ウイルス学、(2)株式会社徳潤、(3)富山大学和漢医薬学総合研究所生薬資源科学分野

第28回和漢医薬学会学術大会 にて発表

第28回和漢医薬学会学術大会要旨集P-104 2011年

発表タイトル:血栓症と流産に対する松康泉の効果 抗カルジオリピン抗体、血小板凝集に対する検討

第27回和漢医薬学会学術大会 にて発表

第27回和漢医薬学会学術大会 2010年

発表タイトル:松康泉による不育症へのアプローチ 流産経験が複数回ある婦人に対する松康泉療法の有用性の検討

発表者:神戸東洋医療学院 邵輝、株式会社徳潤 野崎利晃、天津中医薬科大学 応森林、楽山中医院 湯亦新

The 9th Conference of the Pacific Rim Society for Fertility and Sterility Kobe, Japan にて発表

The 9th Conference of the Pacific Rim Society for Fertility and Sterility Kobe, Japan, November 13-14, 2013

the 5th International Symposium on TCM Tianjin, Chinaにて発表

2008年 the 5th International Symposium on TCM Tianjin, China

健康科学関西2004 第4回学術大会にて発表

健康科学関西2004 第4回学術大会

INTERNATIONAL JOURNAL OF MOLECULAR MEDICINEにて発表

INTERNATIONAL JOURNAL OF MOLECULAR MEDICINE 20: 287-292, 2007

T-1成分の研究

協力機関 産業医科大学 薬理教室 柳原延章

T-1成分の産婦人科分野の研究

協力機関 大阪私立大学産婦人科

日本獣医臨床医学学会  にて発表

詳細はお問い合わせ下さい

安全性試験 マウスを用いた血糖値の上昇抑制試験

財団法人日本食品分析センター

臨床医学研究会(2004年) にて血糖値抑制について発表

臨床医学研究会 2004年

臨床医学研究会(2003年) にて発表

臨床医学研究会 2003年

臨床医学研究会(2002年) にて発表

臨床医学研究会 2002年

T-1成分の抗ウイルス研究

協力機関 富山大学大学院医学薬学研究部ウイルス学教室

第32回国際ヘルペス学会 にて発表

第32回国際ヘルペス学会 2009年

T-1成分の抗C型肝炎ウイルス作用

抗ウイルス新薬研究報告 1990年 協力機関 大阪大学微生物研究所

第54回日本ウイルス学会 にて発表

第54回日本ウイルス学会学術集会要旨2006年11月19-21日

T-1成分の毛細血管循環改善作用

協力機関 薬理病理研究 1990年

日本眼科臨床医学研究会 にて発表

日本眼科臨床医学研究会

T-1成分の癌細胞抑制作用

協力機関 後藤診療所 医師 後藤正彰

ニューヨーク(ロイターヘルス)に掲載されました

J Clin Invest 2004 ;114:85-93.

松節の骨密度の研究

協力機関 : 天津中医薬大学

ピクノジェノールとピネシアコムオイルの成分比較

株式会社徳潤 研究報告 2002年

健康科学関西2003年 第3回学術大会講演会 にて発表

健康科学関西2003年 第3回学術大会講演会

健康科学関西2004年 第4回学術大会にて発表

健康科学関西2004年 第4回学術大会

古代漢方松節由来抽出物に関する研究報告

報告者 神戸東洋医療学院医学博士 邵輝, アメリカ・ハーバード大学 PhD Zhou xiaoming

松節抽出物の鎮痛作用について研究報告

協力機関 天津中医大学新薬開発研究所 所長 高秀梅

松節エキスの皮膚線維芽細胞増殖促進作用について研究報告

協力機関 香港科技大学

松節エキス服用による脳血流改善 について研究報告

松節エキス服用後6時間血流量変化

松節エキスの抗炎症、抗リン脂質抗体に対する研究報告

協力機関 天津中医薬大学

第42回子宝カウンセラーの会に参加

第二回統合医療生殖学会(第41回子宝カウンセラーの会)に参加

第40回子宝カウンセラーの会に参加

第39回子宝カウンセラーの会に参加

第38回子宝カウンセラーの会に参加

第一回統合医療生殖学会(第37回子宝カウンセラーの会)に参加

第36回子宝カウンセラーの会に参加

第35回子宝カウンセラーの会に参加

第34回子宝カウンセラーの会に参加

第33回子宝カウンセラーの会に参加

第32回子宝カウンセラーの会に参加

第31回子宝カウンセラーの会に参加

第30回子宝カウンセラーの会に参加

第29回子宝カウンセラーの会に参加

第28回子宝カウンセラーの会に参加

第27回子宝カウンセラーの会に参加

第26回子宝カウンセラーの会に参加

第25回子宝カウンセラーの会に参加

第24回子宝カウンセラーの会に参加

第23回子宝カウンセラーの会に参加

第22回子宝カウンセラーの会に参加

第21回子宝カウンセラーの会に参加

第20回子宝カウンセラーの会に参加

第19回子宝カウンセラーの会に参加

第18回子宝カウンセラーの会に参加

第17回子宝カウンセラーの会に参加

第16回子宝カウンセラーの会に参加

第15回子宝カウンセラーの会に参加

第14回子宝カウンセラーの会に参加

第13回子宝カウンセラーの会に参加

第12回子宝カウンセラーの会に参加

第11回子宝カウンセラーの会に参加

第10回子宝カウンセラーの会に参加

第9回子宝カウンセラーの会に参加

第8回子宝カウンセラーの会に参加

第7回子宝カウンセラーの会に参加

第6回子宝カウンセラーの会に参加

第5回子宝カウンセラーの会に参加

第4回子宝カウンセラーの会に参加

第3回子宝カウンセラーの会に参加

第2回子宝カウンセラーの会に参加

第1回子宝カウンセラーの会に参加(2008年)